呼吸の癖って?
2026/07/26
みなさんこんにちは☺️
神楽坂駅前CureSta鍼灸整骨院です。
その浅い呼吸、身体の負担になっていませんか
□ 気づくと呼吸が浅くなっている
□ 緊張すると肩で息をしている
□ 深呼吸をしようとしてもうまく吸えない
□ 一日中、胸のあたりが詰まった感じがする
呼吸は姿勢や身体の緊張の影響を受けやすく、浅い状態が続くと身体全体のパフォーマンスにも影響が出やすいと言われています。
評価 — 呼吸のパターンを客観的に確認する
当院ではまず、姿勢や呼吸のパターンを丁寧に評価します。「なんとなく息苦しい気がする」という感覚だけでなく、実際に身体のどこに負担が偏っているのかを可視化します。
説明 — なぜ呼吸が浅くなっているのか
評価の結果をもとに、呼吸が浅くなっている背景をご説明します。姿勢の癖や日々の緊張、生活習慣など、複数の要因が関わっていることが多くあります。
施術 — 身体の原理原則に沿って
身体には整いやすくなるための順番があると私たちは考えています。評価と説明を踏まえたうえで、その順番に沿って身体本来の状態へ働きかける施術を行っています。呼吸がしやすい状態づくりをサポートすることを目指しています。
「なんとなく息苦しさを感じる」という方は、まずは一度ご自身の身体の状態を確認してみませんか。本日のご予約も承っております。

